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弊社のミーティングルームに展示しております、Mini Exhibitionのページです。

Current Exhibition

深淵

藤吉彬

堕ちていく…
深い闇に
繰り返し
何度も…
       
 

 

Past Exhibition

甘いだけじゃ足りない

善方さやか

少し過激くらいが丁度いい。
子供でありたい。大人でありたい。
可愛くありたい。かっこよくありたい。
甘いのが好き。辛いのが好き。
優しいのが好き。痛いのが好き。
どれかひとつだけじゃ、物足りない。         

 

Past Exhibition

花展-Staff of Group Exhibition

スタジオ60スタッフによる花の写真展です。
それぞれの解釈で撮り下ろした「花」をごらんください。

         
 

小崎智美 「Silhouette」
色より香りより、そのものの輪郭。
実在がなければそれは感じられない。
記憶に残るシルエット。
溝口裕也 「生命」
植物の生きていくのに必要な要素。
光、水、空気。
この要素で花の「生」を表現しました。
安島晋作 「insert color」
渇いた花に色を挿す。
忠地幹也 「花影-かえい」
夜、月光に当たっている花を表現しました。
花を逆さまに撮ったのは、
「花は地面から生えるもの」といった
固定概念を写真によって壊したいと考えたからです。
善方さやか 「Erosion」
痛めつけるように少しずつ冒していく
気づかないフリを決め込み咲き誇り
美しい花もまるで、人間の様
藤田傳 「表裏一体」
美しい花もいずれは枯れ朽ちるだろう。
懸命に生き、そして朽ちていく姿こそが
花の美しさだと感じた。

Past Exhibition

Portrait〜香り〜

安島晋作

Portrait〜香り〜
人の、香り。
写真で伝えたい。
それがPortraitだと今は思う。

         

Past Exhibition

山から遠く

忠地幹也

私は長野県で生まれ山に囲まれた場所に育ち、山は常に私の目の前にあった。18歳のとき、上京してきてビルに囲まれた世界に違和感を感じ、山に登るために長野に戻りその違和感を探した。
そこには山が見えた。

Past Exhibition

The American Wing

小崎智美

初めて行った外国でのスナップ。
見るもの、聞くもの全てが新鮮だった。
その街にいる人たちの背中には
同じ翼が見えた。

Past Exhibition

「東京」

スタジオスタッフ

現在、スタッフの中には東京出身者がたまたまですがおりません。
そんなスタッフ達が自分の中の「東京」を、自分なりに一枚の写真で表現いたしました。
ある者は、東京に出てきて初めて住んだ部屋のドアを。
ある者は、自分の部屋から毎日みる東京の景色を。
そんな彼ら、彼女らの「一枚の東京」の撮影意図など尋ねてみて頂けたら幸いです。

関水大樹 「774」
伊藤風子 「The Light」
小崎智美 「ツイスト」
溝口裕也 「Always」
佐久間英之 「始まり」

Past Exhibition

「一漕」

溝口裕也

ラフティング。
いかに速く川を下りきるかを競うスポーツ。
一つ漕ぎ、また一つ漕ぎ、それがすべてにつながっていく。
その一漕ぎにかける思いを表現しました。